緊縛写真の撮影は曜日、時間帯に制限なく都内および東京寄りの関東圏で行っています。
主にサイトオーナーの立花とモデルさんの2人で行っております。

モデルさんのご希望があればモデルさん、田口さん、立花の3人で緊縛ポートーレートの撮影も行っています。
3人の場合は立花が田口さんに緊縛を、田口さんが立花に撮影を教える形で緊縛とポートレート撮影を行っています。

緊縛だけでなく、撮影についての好奇心にも刺激のある時間になるかと思います。

立花

アイキャッチ画像:Haru 後手縛り
立花撮影

当サイトのオーナー。 都内在住 アラフィフ 170cm, 65kg。

子供の頃成人映画の看板で縛られた女性を見て「何してるんだろう?」と思いました。
小学校後半辺りで成人雑誌の緊縛写真の女性の張り出した胸を見て綺麗だなと思ったのを覚えています。

出来合いの亀甲縛りのロープ、静電気で留まるテープ、マジックテープの手枷などを使いソフトSMの経験はあったものの縄は使わずに40後半を迎えました。
とあるきっかけで緊縛できるようになりたいと思い、都内某所ので開催されている緊縛講習会に2ヶ月程通い安全面と後手縛りを学びました。

緊縛写真を綺麗に撮りたくなりカメラ講習会に通ううちに田口さんと知り合いいろいろ教えていただきました。

縛るという行為そのもの、縛られた女性が自分の姿を鏡でみて喜ぶのを、縛られた女性を見るのが好きなだけで、加虐嗜好、支配欲はありません

時間的に緊縛教室に通うのがきつくなり、やめてしまったたため縛りのバリエーションが増えずモチベーションが下がり緊縛より撮影が楽しくなっていましたが、最近発売された緊縛のHow ToもののDVDを見ながらもう一度やってみようと思っています。

撮影に関しては顔を写さないという制約のせいもあるかもしれませんが、似たような構図になることが多く、どのようにすれば綺麗に撮れるか悩み中です。
ポージングの教科書を読んでポージングの勉強中。

 

田口

観覧車をバックに横たわる女性の画像
田口撮影

神奈川在住 50代前半 167cm, 72kg。

写真歴20年。下着やヌードでのポートレート撮影の経験多数あり。
カメラ講習会にて講師をしている時に立花が緊縛の撮影をしているのを知り、元々緊縛に興味があった田口さんが立花に撮影技術を教える代わりに、立花が行った緊縛の写真を撮ったり、緊縛を教わることとなる。

田口さん初の緊縛撮影の感想は こちら