立花

アイキャッチ画像:Haru 後手縛り
立花撮影

当サイトのオーナー。 都内在住 アラフィフ 170cm, 65kg。
2016年年末に緊縛の講習会に参加して基礎を学ぶ。
2017年夏よりカメラの講習会に参加してカメラ・撮影の基本、ポートレート撮影・ライティングを学ぶ。

縄で女性を綺麗に飾り立てる緊縛は好きだけれど調教、被苛虐、主従関係には興味なし

子供の頃成人映画の看板で縛られた女性を見て「何してるんだろう?」と思いました。
小学校後半辺りで成人雑誌の緊縛写真の女性の張り出した胸を見て綺麗だなと思ったのを覚えています。

出来合いの亀甲縛りのロープ、静電気で留まるテープ、マジックテープの手枷などを使いソフトSMの経験はあったものの縄は使わずに40後半を迎えました。
とあるきっかけで緊縛できるようになりたいと思い、都内某所ので開催されている緊縛講習会に2ヶ月程通い安全面と後手縛りを学びました。

緊縛写真を綺麗に撮りたくなりカメラ講習会に通ううちに田口さんと知り合いいろいろ教えていただきました。

縛るという行為そのもの、縛られた女性が自分の姿を鏡でみて喜ぶのを、縛られた女性を見るのが好きなだけで、加虐嗜好、支配欲はありません

時間的に緊縛教室に通うのがきつくなり、やめてしまったたため縛りのバリエーションが増えずモチベーションが下がり緊縛より撮影が楽しくなっていましたが、最近発売された緊縛のHow ToもののDVDを見ながらもう一度やってみようと思っています。

撮影に関しては顔を写さないという制約のせいもあるかもしれませんが、似たような構図になることが多く、どのようにすれば綺麗に撮れるか悩み中です。
ポージングの教科書を読んでポージングの勉強中。