2020年に撮影した緊縛写真のギャラリーです。
Hさん 8
Isaさん 4
Akiさん 10
Hさん 7
Yuuさん 1
Saraさん 2
Riraさん 1
Hさん 6
Isaさん 3
Akiさん 9
Hさん 5
Hさん 4
Saraさん 1
Marikoさん 1
Miyuさん 2
Kumiさん 1
Fumiさん 4
Hanaさん 17
Akiさん 8
Enndieさん 4
Enndieさん 3
Akiさん 7
Akiさん 7-2
Enndieさん 2
Enndieさん 1
Isaさん 2
Nanaさん 1
Hさん 1
Akiさん 6
Yカップルさん
Akiさん 5
Akiさん 5-2
Isaさん 1
4年目。撮影の幅が広がった年でした。
2月にCanon EOS 80Dを購入しました。Canon EOS Kiss X7iと並行して使い始め、2台体制に。センサーサイズは同じAPS-Cですが、2420万画素とAFの信頼性が上がって、撮影の安心感が違いました。
この年からRAW撮影を始め、Adobe Lightroomでの現像もスタートしました。現像の自由度もそうですが、それ以上に写真の整理・選別の速さに驚きました。Windowsのフォルダベースの管理には戻れない(笑)。
チョーカーやネックレスなど、金属光沢のあるアクセサリーも取り入れ始めた年です。光を当てるとキラッと光る質感が、緊縛の縄とまた違う表情を作ってくれます。
ストッキングをくっきりと写すためにF10まで絞った撮影も経験しました。絞りを深くすると光量が足りなくなるのでストロボの調整がシビアになりますが、生地の網目がしっかり出たときの満足感はありました。
ろうそくの達人からろうそくの使い方を直接教わる機会もありました。炎の扱い方、安全な使い方、被写体への配慮——プレイとしても撮影としても、知識として持っておきたいことを丁寧に教えていただきました。
西洋人の方の撮影もこの年が初めてです。肌の色や質感が異なると、光の当て方も変わってくる。新しい気づきがありました。

