2022年撮影の緊縛写真

2022年に撮影した緊縛写真のギャラリーです。



6年目。この年は、ひとりの縛り手兼モデルの女性との出会いが大きかった。

いろいろな縛りを試しながら、いろんな場所に撮影に行きました。——場所が変わると縛りの見え方も変わる。撮影の引き出しが増えた1年でした。

機材も少しずつ進化しています。4月に35×160cmのソフトボックスを導入。縦長の光源は人物全体に光を回しやすく、使い勝手のいい機材です。

12月には100W LEDを購入しました。それまでのストロボと違って、撮る前から光の状態が分かる。アクセサリをつけると少し光量が落ちるものの、「こう光が当たっているから、こう撮れる」という感覚で撮影できるのは新鮮でした。