サイトオーナー立花プロフィール

緊縛ライフ立花
緊縛ライフ立花

都内在住 アラフィフ 170cm, 70kg。

縛るという行為そのもの、縛られた女性を見ること、縛られた女性が自分の姿を鏡でみて喜ぶのを見るのが好きなだけで加虐嗜好、主従関係への興味、支配欲はありません。

子供の頃成人映画の看板で縛られた女性を見て「何してるんだろう?」と思い、小学校後半辺りで成人雑誌の緊縛写真の女性の張り出した胸を見てドキドキしたのを覚えています。

出来合いの亀甲縛りのロープ、静電気で留まるテープ、マジックテープの手枷などを使ったソフトSMの経験はあったものの縄は使わずに40後半を迎えました。

とあるきっかけで緊縛できるようになりたいと思い、都内某所ので開催されている緊縛講習会に2ヶ月程通い安全面と後手縛りを学びました。

綺麗に縛れたなと思ったときは受け手さんに許可をいただいたうえでスマホで縄目の写真を撮っていましたが、デジタル一眼レフでカメラを手にしたことで「綺麗に撮りたい」と思うようになり、ポートレート撮影、ストロボ撮影の講習会で技術を学び、緊縛・撮影共に精進中。

今までの流れ

2016/10 都内某所緊縛講習会受講、2017/1まで7回
2017/7 Canon EOS Kiss X7i購入
2017/8 EOS学園初級講座受講
2017/8 ストリートアカデミーにてマニュアル撮影講習会受講
2017/8 緊縛初撮影
2017/9 ストリートアカデミーにてストロボ講習会受講
2017/12 神奈川某所緊縛講習会受講、2018/7まで5回
2019/8,9 おとなわ氏のDVD購入
2020/2/24 Canon EOS 80D購入

撮影実績

2020年 28回(2020/9現在)
2019年 43回
2018年 42回
2017年 16回

詳細は撮影実績ページにて

立花使用機材

カメラ

Canon EOS 80D画像
Canon EOS 80D

Canon EOS 80D

Canonのミドルクラスのデジタル一眼レフカメラ

2020/2 状態の良いボディーを中古にて60,000円ちょっとで購入。

屋内でストロボを使用しての緊縛ポートレートの撮影ではX7iに比べても飛び抜けた良さはありませんが、ファインダーが明るく視野率が高い事、レンズのピントの微調整を行うAFマイクロアジャストメト機能・wi-fiがついている事が優位点です。

動体を撮る際には測距点の多い80Dがx7iに比べて圧倒的に優位となります。

 

Canon EOS Kiss X7i
Canon EOS Kiss X7i

Canon EOS Kiss X7i

Canonのエントリークラスのデジタル一眼レフカメラ

2017/7 5ボディーのみを新品で50,000円ちょっとで購入。
すでに後継機種のX8iが発売されていたためお買い得でした。

エントリークラスとはいえ、明るい、もしくはストロボを使った静物を撮るには十分な機能を備えています。

レンズ

ズームレンズ

SIGMA 17-50mm F2.8 EX DC OS HSM

メインで使っているF2.8通しの標準ズームレンズ。ヨドバシカメラで30,000円弱で購入。
ズーム全域で開放値F2.8で使える使い勝手の良いレンズで、屋内の緊縛ポートレートならばこれで十分ではないでしょうか。

SIGMA 10-20mm F3.5 EX DC HSM

風景を撮る時にいいかなと思って購入しましたが、狭くて被写体と距離を撮りづらい状態で背景を含めた撮影や、自分の手も写すようなシーンの時に使えるのではないかと考えています。

単焦点レンズ

SIGMA DC 30mmF1.4 HSM

40,000円位の開放値F1.4の単焦点レンズ。
当初緊縛ポートレート撮影にはこのレンズを使っていましたが、やはりズーム機能が欲しかったため上記のSIGMA 17-50 F2.8のレンズを購入したため今はこの単焦点レンズはあまり使わなくなってしまいました。

ストロボ

Nissin Di700A / Air1

ストロボとカメラに取り付けてストロボをワイヤレスでコントロールするコマンダーのセット。
ストロボは純正を買う余裕はなく、Nissin、Yongnuo、K&F Concept、GODOX どのメーカーのストロボにするか結構悩みました.。

Nissin にした理由は、田口さんも使用しており昔からストロボを販売しているため実績がある、コマンダーとセットで購入できること、そして一番大きな理由は外国製品とは違い技術基準適合証明が付いている事でした。

NEEWER TT560

被写体の後やサイドから発光させる補助光として購入しました。
ワイヤレスでコントロールさせたり、TTLなどの機能はありませんが、3,000円程度とコストパフォーマンスが高いです。
スレーブとして使用しています。

ストロボアクセサリ

撮影時にはストロボスタンド2本、自立式透過レフ、80cmくらいのトランスルーセント、7インチのリフレクターを使用しています。

影のある写真を撮る際に40cmのビューティーディッシュ付きのオパを使っていましたが、大きく移動する際に大変だったため、ハニカムグリッドを取り付けることができる7インチのリフレクターに乗り換えました。

あまり使いませんが60cm x 90cmのソフトボックスも持っていきます。