カメラとレンズの写真

シグマ製レンズのピント調整 – カメラとレンズの点検・修理

まとめ SIGMA製レンズのピントがズレていたので調整 まずカメラをメンテナンスに出してピントにずれがないか確認 告知されている所要日数は2週間 今回は1週間で返却 その後(カメラと共に)レンズ3本をSIGMAに送付 告 […]

緊縛:縄とカメラ

緊縛・写真撮影を始める方に伝えたい事

緊縛・緊縛写真の撮影を始めて2021年年初でそれぞれ4年、3年半程になります。その間多くの事を知り、学びました。2021年現在の自分が、緊縛や写真撮影を始めて1年目位の自分にアドバイスをしたいことをまとめました。これから緊縛を始めようとしている方、写真撮影を始めようとしている方の参考になれば幸いです。

ストロボ用アクセサリ

青年誌のグラビアのようにぼんやりとした影になる柔らかい光にするにはディフューザーを使います。ディフューザーにはいろいろな種類があってストロボの光を全体的に回すか、集約するならその度合によって使うディフューザーが変わる。それを理解するのにちょっと時間がかかりました。

カメラの講習会受講(オート、マニュアル、ストロボ)

緊縛写真を撮影するためにデジタル一眼レフカメラのオートモードでの撮影、マニュアルモードでの撮影、オフカメラストロボを使った撮影の講習会を受講しました。独学でも習得することはできますが、基本中の基本はプロに教わるのが習得への近道だと思います。

緊縛を初めた経緯から現在までの大まかな流れ

緊縛をはじめた経緯から緊縛写真を撮影している現在までに主要なイベント、習ったことを同じ道を進み始めた方が見やすいようにインデックスを作成しました。
緊縛を始めた経緯、初めての緊縛講習会、縄の購入、カメラ・ストロボの購入、カメラ講習会、ディフューザー、ホワイトバランスの補正等。

ストロボの選択

ストロボは2灯目、3灯目の購入を考慮して選択しましょう。補助光として技適対応のNissinのDi700AとAir1、サブでNEEWERのTT560を購。TT560はスレーブとして使ったのですがやはりリモート発光させてたくなりNissinのAirRを追加購入しましたがコストを考えると失敗だったかなと考えています。

これからカメラを買う方へ。カメラはキットで買ったほうが良い?

最初にまとめると カメラはボディー単体、ボディー+標準ズームレンズ+望遠ズームとのセットでの販売がある。 用途が決まっているのならばボディー単体+好みのレンズで買ったほうがいいのかな?という話です。 私、立花はCanon […]